ハルの日常 〜5年後ドバイに行くために〜

2020年4月スタート。2025年にドバイで働くことを夢見て、日々を記録。

筋肉痛の週明け

朝目覚めたら身体中ひどく筋肉痛だった。

前日のウエイトがかなり効いていた。

 

今週もまた先週と同じような日中のルーティーンだが、なんだか少しマンネリズムを感じている。

もう少し目標を明確化して、やり方を変えてみる必要があるのかもしれない。

そんな中でも今日はJavaの学習は集中して取り組めた。

来月に入って2週目ぐらいに試験を受けてもいいかもしれない。

 

転居の話も進んでいてほぼ確定状況になってきているので、会社に連絡してその旨を共有した。

7月からはスタンバイ期間の延長で休業扱いになるようだ。

実質的に業務およびその報告はする必要がないので、その分気は楽だが、一方で気が抜けてしまいそうな懸念もある。

出退勤報告メールや週間報告は煩わしくはあったが、それなりにガイドラインの役割も果たしていて学習管理としてはよかった。

それがなくなるわけだから、余計に自分で管理が必要になってくる。

 

もちろんサボろうと思えばいくらでも可能ではあるだろうが、この時間は有効に使いたい。

直近ではJavaの学習に注力したいところだが、これがまた長期にわたってくると何をして過ごそうかと言う葛藤に繋がってきそうだ。

そこはうまくその都度、その場面ごとにやるべきことを見つけていくしかないのだろう。

 

6月もいよいよ終盤に差し掛かっている。

今の頭の中は転居のことが大半を占めている。

あとは不確定な可変要素で充満しているような感じだ。

その時々で臨機応変に対応できるようにある程度の行動の選択肢は準備しておく必要があるのかもしれない。

 

この筋肉痛と同時にそんな不安要素も解ければと思う。